9月になって、ラテンアメリカ講座の後期開始まであと2週間と少しになりましたね。
映画祭もいいけれど、自宅で勉強したいな~という方もいらっしゃるのではないでしょうか。
これまでご紹介したことのある、ニュースなどを使った勉強もよいけれど、おもしろそうな教材を見つけたのでご紹介いたします。
セルバンテス文化センターのHPの右側にあるアイコンにPractica Españolというものがあります。
クリックすると、自分のレベルにあわせて、さまざまなニュース教材が用意されています。音声を聞くことができて、テキストも掲載されています。最後にEjericicioがあり、自分の理解をチェックすることも可能です。ただし、試してみたのですが、A1もB1もテキストを読むスピードにあまり差はないように思われます。内容的には差はあるのですが、初心者には厳しいかも? とは言ってもTVEのニュースなどよりはずっとゆっくりのスピードで話してくれるので、テキストを目で見ながらならば、聴解力を高めるにはとてもよい教材に思えます。
普通のニュースを見ても、時に応じてリビア情勢だけを報じていたり、片寄があるので、こうしたニュース素材はとても勉強になる気がしました。
試してみたい場合はこちらからどうぞ
http://www.practicaespanol.com/
立教大学ラテンアメリカ研究所事務局が講演会やラテンアメリカ講座に関する日々の様々な出来事とラテンアメリカ関連情報をお伝えします。La secretaría del Instituto informa las novedades sobre las conferencias y el curso del Instituto de estudios latinoamericanos de la Universidad Rikkyo.
2011年9月5日月曜日
第8回ラテンビート映画祭
以前にも紹介しましたが、今年のラテンビート映画祭の上映作品が詳細とともにHPで紹介されています。最新情報のところには舞台挨拶に登場するゲストなどもわかるので要チェックです。
この日本で唯一のスペイン・ポルトガル語圏映画の祭典は、2004年の初開催以来、ラテンアメリカ講座受講生のあいだでは、必見のイベントとなっており、毎年会場に行くと多くの受講生に出会える場所となっています。例年後期の授業開始直前に行われるため、この映画祭が始まると、「そろそろ後期が始まる」と実感する場ともなっています。
上映だけではなく、ラテン諸国からやってくるゲストたちによる舞台挨拶やティーチインなども楽しみなユニークな映画祭となっています。
詳細はこちらでどうぞ。
http://www.hispanicbeatfilmfestival.com/lbff2011/top.html
この日本で唯一のスペイン・ポルトガル語圏映画の祭典は、2004年の初開催以来、ラテンアメリカ講座受講生のあいだでは、必見のイベントとなっており、毎年会場に行くと多くの受講生に出会える場所となっています。例年後期の授業開始直前に行われるため、この映画祭が始まると、「そろそろ後期が始まる」と実感する場ともなっています。
上映だけではなく、ラテン諸国からやってくるゲストたちによる舞台挨拶やティーチインなども楽しみなユニークな映画祭となっています。
詳細はこちらでどうぞ。
http://www.hispanicbeatfilmfestival.com/lbff2011/top.html
東京:フィエスタ・メヒカナ2011inお台場Tokyo
東京:フィエスタ・メヒカナ2011 in お台場 Tokyoをご紹介します。
今年もお台場でこんな催しが行われる。
★民族音楽と民族舞踊、ファッションショー
★物産の展示即売と飲食コーナー
★ピニャータ割りなどの遊びやクイズ大会
★メキシコ旅行が当たる大抽選会
★メキシコ写真コンテスト
会期:9月23日(祝)、24日(土)、25日(日)
11:00-18:00(小雨決行)
会場:お台場・ウエストプロムナード、アクアシティお台場
問合せ:0422-59-0833 (フォエスタ・メヒカーナ実行委員会事務局)
詳しくは
www.fiestamexicana-tokyo.com/
今年もお台場でこんな催しが行われる。
★民族音楽と民族舞踊、ファッションショー
★物産の展示即売と飲食コーナー
★ピニャータ割りなどの遊びやクイズ大会
★メキシコ旅行が当たる大抽選会
★メキシコ写真コンテスト
会期:9月23日(祝)、24日(土)、25日(日)
11:00-18:00(小雨決行)
会場:お台場・ウエストプロムナード、アクアシティお台場
問合せ:0422-59-0833 (フォエスタ・メヒカーナ実行委員会事務局)
詳しくは
www.fiestamexicana-tokyo.com/
2011年9月1日木曜日
JICAちきゅう広場でのエルサルバドルに関するイベント紹介
1)セミナー「エルサルバドルと私」 講師:細野 昭雄(JICA研究所所長)日時:9月6日(火曜)18時30分から20時30分
会場:JICA地球ひろば 1階 市民のひろば
主催:駐日エルサルバドル大使館、JICA地球ひろば
9月はJICAちきゅう広場で、中米の「エルサルバドル共和国」を特集するのでご紹介します。
1階体験ゾーンでは民芸品や民族衣装、観光パネル資料などを展示し、同国を紹介しているようです。イベントの第一弾は、オープニングセレモニーとして、駐日エルサルバドル共和国大使館のマルタ・リディア・セラヤンディア次期大使よりご挨拶の後、元駐エルサルバドル大使の細野 昭雄JICA研究所所長による講演「エルサルバドルと私」を行います。
挨拶:マルタ・リディア・セラヤンディア氏 Mrs. Martha Lidia Zelayandia Cisneros
(駐日エルサルバドル共和国大使館 次期大使)
2)セミナー「エルサルバドルのバラの花―『星の王子さま』著者サン=テグジュペリと妻コンスエロの知られざる軌跡」
講師:安藤 二葉氏(版画家、エッセイスト)
日時:9月17日(土曜)14時から15時30分
会場:JICA地球ひろば 1階 市民のひろば
主催:駐日エルサルバドル大使館、JICA地球ひろば
永遠の名作として世界中で読み継がれる『星の王子さま』。みなさんも一度は読んだことがあるのではないでしょうか?
この名作の著者、フランス・リヨン生まれのアントワーヌ・ド・サン=テグジュペリの妻が、エルサルバドル人だったことをご存知ですか?
そして、『星の王子さま』に登場するバラの花のモデルが、そのエルサルバドルのコンスエロ・スンシン夫人だったという説も!?
コンスエロはエキゾチックな魅力を持つ中米美人でしたが、フランスの由緒ある貴族の家柄だったサン=テグジュペリの家族には受け入れてもらえず、彼の伝記の中でも多くを語られていません。しかしながら、『星の王子さま』が生まれた背景には、二人のさまざまなエピソードが隠れていそうです。
本セミナーの講師、安藤 二葉氏は、自身が青年海外協力隊としてエルサルバドルで2年間暮らしていた経験から、作家サン=テグジュペリにエルサルバドル人の妻がいたことを知り、興味がわいたといいます。今回は、そんな興味から二人の軌跡を訪ねた安藤氏に、エピソードの一部を紹介していただきます。
講師:安藤 二葉氏(版画家、エッセイスト)
【略歴】立教大学文学部フランス語フランス文学科卒業生。ラテンアメリカ研究所OG
3)映画上映会『ROMERO―エルサルバドルの殉教者』
日時: 9月23日(金曜)14時から16時
会場:JICA地球ひろば 3階 講堂
主催: 駐日エルサルバドル大使館、JICA地球ひろば
エルサルバドル共和国
その国名の意味「救世主」を体現し、唯一の武器「真実」をもって、民衆を守るために戦ったオスカル・ロメロ大司教。70年代、軍部や警察をはじめとする極右勢力のテロが吹き荒れ、軍部と富裕層の結びつきがさらに極端な貧富の差を生んでいました。1977年2月にサン・サルバドルの大司教に任命されたオスカル・ロメロは、当初「政治や社会問題に波風を立てそうにない」という理由で軍部や富裕層に支持されていましたが、就任後、立て続けに起こった事件をきっかけに穏健派から強硬派へと変わります。
不正な選挙へ抗議した民衆が軍により虐殺されたり、社会活動をしていた身近な神父や多くの農民が相次いで行方不明になったり、殺害されたり、また多くの市民が虐殺されていくのを目の当たりにし、ロメロ大司教は、貧しい人々の声となるべく、軍部と独裁者による過酷な民間人弾圧と政治的暴力に対して「真実」を唯一の武器として、非暴力の戦いを決意します。その後の彼の運命は、そして国の行方はいかに・・・?
本作品は、非道な政治的抑圧のなかで聖職者と人々が力を合わせ、正義と平和を勝ち取るために戦った実話に基づいています。
オスカル・ロメロ大司教は「20世紀の殉教者10人」の1人として、ロンドンのウェストミンスター寺院の大西扉に胸像が飾られ、今も多くの人々から敬愛されています。また、2010年の国連総会において、パン・ギムン国連事務総長は、ロメロ大司教の偉大な功績を称え、大司教が人権の侵害と弾圧反対を主張したために暗殺された1980年3月24日から、毎年3月24日を「人権侵害の真相を知る権利と被害者の尊厳を守るための国際デー」と定めることを宣言しました。
この機会に、歴史的な改革の一端をご覧いただき、その後1992年の和平協定まで続いた内戦の歴史と時代背景、そして現在のエルサルバドルに至る道のりについても考えていただくきっかけになればと思います。
※映画上映時間は105分
定員:250名
参加費:無料
4)セミナー“コーヒーハンター”川島 良彰「僕の人生を変えたエルサルバドル コーヒー」
講師:川島 良彰氏(コーヒーハンター、株式会社Mi Cafeto代表取締役)
日時:9月25日(日曜)16時から17時30分
会場:JICA地球ひろば カフェ・フロンティア 【地図】
主催:駐日エルサルバドル大使館、JICA地球ひろば 協力:株式会社 Mi Cafeto
エルサルバドルの主要産業のひとつ、コーヒー
日本の九州半分ほどの面積しかない小さな国でありながら、1975年にはアラビカ種(世界全生産量の約70%を占める品種)の生産国として世界3位を記録したこともあり、高度な栽培技術によって、世界最高の単位生産性を誇っていました。
現在では“コーヒーハンター”として広く知られる川島 良彰氏がコーヒー人生の始まりを過ごしたのも、その時期のエルサルバドル。川島氏がコーヒーを通して見たエルサルバドルを語っていただきます。
※当日は、今年の世界バリスタチャンピオン、エルサルバドル出身のAlejandro Mendez(アレハンドロ・メンデス)氏がゲストで参加予定です。
講演内容:
・ エルサルバドルのコーヒーの歴史と産地の説明
・ 私とエルサルバドルのコーヒーの関わり
・ これからのエルサルバドルコーヒーの行方
・ エルサルバドルのコーヒーの解説とデモンストレーション
講師:川島 良彰氏(コーヒーハンター、株式会社Mi Cafeto代表取締役)
対象:ご興味のある方ならどなたでも
定員:50名
参加費:1,500円(エルサルバドルのコーヒー(おかわり自由)、焼菓子「ケサディーヤ」付)
※参加費の一部は東日本大震災の被災地に寄付。
参加方法:下記問合せ先まで、電話またはEメールにてお名前、ご連絡先をお知らせのうえ、お申込みいただくか、または下記の「お申込み」ボタンからお申込ください。
http://www.jica.go.jp/hiroba/event/201109.html#a01-96-01
会場:JICA地球ひろば 1階 市民のひろば
主催:駐日エルサルバドル大使館、JICA地球ひろば
9月はJICAちきゅう広場で、中米の「エルサルバドル共和国」を特集するのでご紹介します。
1階体験ゾーンでは民芸品や民族衣装、観光パネル資料などを展示し、同国を紹介しているようです。イベントの第一弾は、オープニングセレモニーとして、駐日エルサルバドル共和国大使館のマルタ・リディア・セラヤンディア次期大使よりご挨拶の後、元駐エルサルバドル大使の細野 昭雄JICA研究所所長による講演「エルサルバドルと私」を行います。
挨拶:マルタ・リディア・セラヤンディア氏 Mrs. Martha Lidia Zelayandia Cisneros
(駐日エルサルバドル共和国大使館 次期大使)
2)セミナー「エルサルバドルのバラの花―『星の王子さま』著者サン=テグジュペリと妻コンスエロの知られざる軌跡」
講師:安藤 二葉氏(版画家、エッセイスト)
日時:9月17日(土曜)14時から15時30分
会場:JICA地球ひろば 1階 市民のひろば
主催:駐日エルサルバドル大使館、JICA地球ひろば
永遠の名作として世界中で読み継がれる『星の王子さま』。みなさんも一度は読んだことがあるのではないでしょうか?
この名作の著者、フランス・リヨン生まれのアントワーヌ・ド・サン=テグジュペリの妻が、エルサルバドル人だったことをご存知ですか?
そして、『星の王子さま』に登場するバラの花のモデルが、そのエルサルバドルのコンスエロ・スンシン夫人だったという説も!?
コンスエロはエキゾチックな魅力を持つ中米美人でしたが、フランスの由緒ある貴族の家柄だったサン=テグジュペリの家族には受け入れてもらえず、彼の伝記の中でも多くを語られていません。しかしながら、『星の王子さま』が生まれた背景には、二人のさまざまなエピソードが隠れていそうです。
本セミナーの講師、安藤 二葉氏は、自身が青年海外協力隊としてエルサルバドルで2年間暮らしていた経験から、作家サン=テグジュペリにエルサルバドル人の妻がいたことを知り、興味がわいたといいます。今回は、そんな興味から二人の軌跡を訪ねた安藤氏に、エピソードの一部を紹介していただきます。
講師:安藤 二葉氏(版画家、エッセイスト)
【略歴】立教大学文学部フランス語フランス文学科卒業生。ラテンアメリカ研究所OG
3)映画上映会『ROMERO―エルサルバドルの殉教者』
日時: 9月23日(金曜)14時から16時
会場:JICA地球ひろば 3階 講堂
主催: 駐日エルサルバドル大使館、JICA地球ひろば
エルサルバドル共和国
その国名の意味「救世主」を体現し、唯一の武器「真実」をもって、民衆を守るために戦ったオスカル・ロメロ大司教。70年代、軍部や警察をはじめとする極右勢力のテロが吹き荒れ、軍部と富裕層の結びつきがさらに極端な貧富の差を生んでいました。1977年2月にサン・サルバドルの大司教に任命されたオスカル・ロメロは、当初「政治や社会問題に波風を立てそうにない」という理由で軍部や富裕層に支持されていましたが、就任後、立て続けに起こった事件をきっかけに穏健派から強硬派へと変わります。
不正な選挙へ抗議した民衆が軍により虐殺されたり、社会活動をしていた身近な神父や多くの農民が相次いで行方不明になったり、殺害されたり、また多くの市民が虐殺されていくのを目の当たりにし、ロメロ大司教は、貧しい人々の声となるべく、軍部と独裁者による過酷な民間人弾圧と政治的暴力に対して「真実」を唯一の武器として、非暴力の戦いを決意します。その後の彼の運命は、そして国の行方はいかに・・・?
本作品は、非道な政治的抑圧のなかで聖職者と人々が力を合わせ、正義と平和を勝ち取るために戦った実話に基づいています。
オスカル・ロメロ大司教は「20世紀の殉教者10人」の1人として、ロンドンのウェストミンスター寺院の大西扉に胸像が飾られ、今も多くの人々から敬愛されています。また、2010年の国連総会において、パン・ギムン国連事務総長は、ロメロ大司教の偉大な功績を称え、大司教が人権の侵害と弾圧反対を主張したために暗殺された1980年3月24日から、毎年3月24日を「人権侵害の真相を知る権利と被害者の尊厳を守るための国際デー」と定めることを宣言しました。
この機会に、歴史的な改革の一端をご覧いただき、その後1992年の和平協定まで続いた内戦の歴史と時代背景、そして現在のエルサルバドルに至る道のりについても考えていただくきっかけになればと思います。
※映画上映時間は105分
定員:250名
参加費:無料
4)セミナー“コーヒーハンター”川島 良彰「僕の人生を変えたエルサルバドル コーヒー」
講師:川島 良彰氏(コーヒーハンター、株式会社Mi Cafeto代表取締役)
日時:9月25日(日曜)16時から17時30分
会場:JICA地球ひろば カフェ・フロンティア 【地図】
主催:駐日エルサルバドル大使館、JICA地球ひろば 協力:株式会社 Mi Cafeto
エルサルバドルの主要産業のひとつ、コーヒー
日本の九州半分ほどの面積しかない小さな国でありながら、1975年にはアラビカ種(世界全生産量の約70%を占める品種)の生産国として世界3位を記録したこともあり、高度な栽培技術によって、世界最高の単位生産性を誇っていました。
現在では“コーヒーハンター”として広く知られる川島 良彰氏がコーヒー人生の始まりを過ごしたのも、その時期のエルサルバドル。川島氏がコーヒーを通して見たエルサルバドルを語っていただきます。
※当日は、今年の世界バリスタチャンピオン、エルサルバドル出身のAlejandro Mendez(アレハンドロ・メンデス)氏がゲストで参加予定です。
講演内容:
・ エルサルバドルのコーヒーの歴史と産地の説明
・ 私とエルサルバドルのコーヒーの関わり
・ これからのエルサルバドルコーヒーの行方
・ エルサルバドルのコーヒーの解説とデモンストレーション
講師:川島 良彰氏(コーヒーハンター、株式会社Mi Cafeto代表取締役)
対象:ご興味のある方ならどなたでも
定員:50名
参加費:1,500円(エルサルバドルのコーヒー(おかわり自由)、焼菓子「ケサディーヤ」付)
※参加費の一部は東日本大震災の被災地に寄付。
参加方法:下記問合せ先まで、電話またはEメールにてお名前、ご連絡先をお知らせのうえ、お申込みいただくか、または下記の「お申込み」ボタンからお申込ください。
http://www.jica.go.jp/hiroba/event/201109.html#a01-96-01
2011年8月24日水曜日
Jorge Luis Borges生誕112周年記念のロゴ
ボルヘスの生誕記念日(8月24日)に合わせて本日Googleのロゴが変わった。
ロゴを見て、ボルヘスの本を読んでみたいと思う人もいることだろう。
このロゴは明日は変わってしまうので、ここに貼り付けておきます。
明日になってから気づいた人はこちらでご覧ください。
ロゴを見て、ボルヘスの本を読んでみたいと思う人もいることだろう。
このロゴは明日は変わってしまうので、ここに貼り付けておきます。
明日になってから気づいた人はこちらでご覧ください。
女性たちのつくったうた・・・・ワールドミュージックの館~峰万里恵と仲間たち
高場将美先生からご紹介いただいたライブのご案内です。
チラシのコピーによれば、
遠い土地から・・・過ぎ去った時の中から・・・時空を超えて生きつづける歌たち
――詩の心のこだまを感じてください!
とあります。もちろん高場先生も出演です!
日時:9月10日(土) 18:30開場 19:00開演
会場:東中野space&cafeポレポレ坐
チケット:予約3000円 当日3500円
詳細はこちらにてご確認ください。
http://za.polepoletimes.jp/news/2011/07/2011910.html
チラシのコピーによれば、
遠い土地から・・・過ぎ去った時の中から・・・時空を超えて生きつづける歌たち
――詩の心のこだまを感じてください!
とあります。もちろん高場先生も出演です!
日時:9月10日(土) 18:30開場 19:00開演
会場:東中野space&cafeポレポレ坐
チケット:予約3000円 当日3500円
詳細はこちらにてご確認ください。
http://za.polepoletimes.jp/news/2011/07/2011910.html
2011年8月10日水曜日
映画『低開発の記憶』上映とトークショーのお知らせ
野谷文昭先生のトークショーのお知らせです。
野谷先生が翻訳なさった、エドムンド・デスノエス『低開発の記憶』刊行記念として、映画『低開発の記憶』上映とトークショーが行われます。特に文学受講の皆様はぜひご参加ください。
出演者:野谷文昭(東京大学大学院教授)、比嘉世津子(字幕監修、有限会社Action Inc.代表)
■日時:8月22日(月)19:00開場/19:30開演
■会場:アップリンク・ファクトリー 渋谷区宇田川町37-18 トツネビル1F
http://www.uplink.co.jp/factory/log/004058.php
□料金:¥1,800(1ドリンク付)
□メール予約方法
(1)お名前 (2)人数 [一度のご予約で3名様まで] (3)住所 (4)電話番号
以上の要項を明記の上、件名を「予約/8月22日『低開発の記憶』」として、
factory@uplink.co.jp までお申し込み下さい。(当日参加も受け付けます)
野谷先生が翻訳なさった、エドムンド・デスノエス『低開発の記憶』刊行記念として、映画『低開発の記憶』上映とトークショーが行われます。特に文学受講の皆様はぜひご参加ください。
出演者:野谷文昭(東京大学大学院教授)、比嘉世津子(字幕監修、有限会社Action Inc.代表)
■日時:8月22日(月)19:00開場/19:30開演
■会場:アップリンク・ファクトリー 渋谷区宇田川町37-18 トツネビル1F
http://www.uplink.co.jp/factory/log/004058.php
□料金:¥1,800(1ドリンク付)
□メール予約方法
(1)お名前 (2)人数 [一度のご予約で3名様まで] (3)住所 (4)電話番号
以上の要項を明記の上、件名を「予約/8月22日『低開発の記憶』」として、
factory@uplink.co.jp までお申し込み下さい。(当日参加も受け付けます)
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